マイ訳文分析の指導によるご感想を頂きました!〜Part2〜

僕が開催している在宅翻訳起業コミュニティでは
1人でも多く仕事を獲得できるまでの実力を上げるために
受講生さんの訳文を、僕や講師の方が分析し指摘・改善していただくサービス(マイ訳文分析)を行っています。

 

今回は講師による指導を受けられた方から嬉しいご感想を頂きました!

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<書き起こした内容はこちら>

勉強になる事ばかりでしたが、私の気づきを箇条書きにします。

 

①日本語に翻訳した文を読むのは、日本人であるという前提で訳文を作ると、すっきりとした文になる。

 

②英語と日本語の文法順を踏まえて、こなれた訳を作る。

 

③同じ事を表現する違う訳語がある場合、ルールを決めて訳し分けするか、クリエシートなどに記載して、訳語を統一した方が読みやすい文になる。

 

④andのかかり間違え

 

⑤主語をはっきりさせる

 

⑥いつ、どこで、誰が、誰と、何をしたの順が日本人は読みやすい。

 

文の内容を決めつけてforを見逃して、誤訳があったり、単純な漢字変換ミスもあり、したつもりではなく、もっとしっかり見直さないといけないと思いました。

 

分析前のトライアル合格のために必要な事も、知らない事が沢山あって、時間を割いて教えて頂いてうれしかったです。

 

自分の訳文を自分で説明するスタイルだったので、自分で自分のミスに気付けた。
とても、優しく対応して頂き、初めての訳文分析で緊張していたのですが、楽しくてあっという間でした。

 

最近行き詰まっていたので、とても刺激になる時間でした。
今回ご指摘いただいた事を踏まえて練習をして、また受けさせていただきたいと思います。

ありがとうございました。

<実際の受講生様からのご報告>



※副業で仕事をされている方もいるためお名前を伏せさせて頂いております。

 

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