海外で評価の高いJ-POP:宇多田ヒカルの海外の反応!

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こんにちは。なんでも翻訳部。ののっちです。

海外情報をニーズに応じてなんでも翻訳しています。

ここ最近日本人アーティストの海外進出が盛んになり、外国人ファンの方も増えています。

日本のアニメや映画など、ポップカルチャーの影響さらにはYouTubeなどの発達で外国人がJ-POPを聴く機会も増え、海外ファンも増加しているようです。

今回はそんな海外でのJ-POPアーティストに対する反応や記事を翻訳して海外情報を織り交ぜながら「海外で人気のJ-POPアーティストについての海外の反応」について解説してみたいと思います。

今回は海外で人気のあるJ-POPアーティストから宇多田ヒカルをピックアップして記事にしました。

インターネットの発達によるグローバル化の波に乗って海外に進出する日本人アーティストが増えつつあります。

そうしたJ-POPアーティストが海外でどのように評価されているか、海外ファンの反応はどうなっているのか気になっている方向けのために反応をまとめて記事にしました。

目次から自分が気になる情報について特に重点的に読んでいただいて、J-POPアーティストに対する海外の反応がどうなっているのかつかんでいただけたらな、と思います。

1. 宇多田ヒカルとは


アメリカ・ニューヨーク出身のシンガーソングライター。

愛称は「ヒッキー(Hikki)」。

生年月日:1983年1月19日生まれ。

血液型:A型。

1998年、シングル「Automatic」で日本で衝撃的なデビューを果たします。

翌年リリースしたアルバム『First Love』は約765万枚という驚異的な売上げを記録します。

これは日本国内の歴代アルバムセールスランキングの1位で、未だに記録が破られていないほどです。

2007年リリースの「Flavor Of Life」は当時のデジタル・シングルのセールスにおいて700万ダウンロードを突破し、世界1位を記録しました。

『日本ゴールドディスク大賞』「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を2度受賞しています。

2010年に「人間活動」として翌年以降の活動休止を発表しましたが、2016年にアーティスト活動を再開しました。

海外でも日本を代表する女性アーティストとして活躍しています。

アメリカでデビューしているだけあって、海外での知名度もかなり高いです。

ほ・ん・や・く!

J-POPの女王として紹介される

 

Meet the Queens of J-Pop: Ayumi Hamasaki, Utada Hikaru, Namie Amuro + More

これがJ-POPの女王たちです。:浜崎あゆみ、宇多田ヒカル、安室奈美恵+α

From cuisine to fashion to entertainment (Pokémon, anyone?), the East Asian island nation of Japan has delivered some of the most beloved cultural exports the world over. High up on that list: J-pop.

ファッションからエンターテインメント(ポケモンは誰でもわかりますよね?)に至るまで、東アジアの島国である日本は、最も愛されている文化のいくつかを世界中に届けています。そのリストの上の方にあるものがJ-POPです。

The Japanese music industry is constantly evolving and changing. In the ’90s and early ’00s, sleek R&B, pop-rock and energetic DDR-worthy techno-pop from the legendary likes of Utada Hikaru, Namie Amuro and Ayumi Hamasaki ruled the airwaves.

日本の音楽産業は絶えず進化し、変化しています。1990年代と2000年代初期において、宇多田ヒカル、安室奈美恵、浜崎あゆみのような伝説たちから、なめらかなR&B、ポップなロックそして生き生きとしたDDRに適したテクノポップが放送電波を支配していました。

Today, the recipe for J-pop contains an assortment of diverse sonic ingredients; the scene bubbles over with the bright, manic electro-pop of Kyary Pamyu Pamyu, the glossy EDM of Perfume, the (adorably) aggressive speed metal of BABYMETAL, and sugary-sweet bops of countless idol groups like AKB48. There are even a few pop stars who, technically, don’t really even exist—at least not in the flesh.

今日、J-POPのレシピは多様な音響材料の組み合わせを含んでいます。シーンは鮮やかに沸き立っています。きゃりーぱみゅぱみゅのマニアックなエレクトロニックポップ、Perfumeの高級感のあるEDM、BABYMETALの(ほれぼれするほど)アグレッシブな速さのメタル、そして、AKB48のような無数のアイドルグループの砂糖のように甘いバップダンス。少なくとも生の姿ではない、テクニカルでリアルでは存在しないポップスターさえいます。

As trends continue to shift in the realm of Japanese pop, a few things stay the same: the reigning queens of contemporary J-pop continue to rule—album after album, year after year.

ジャパニーズポップの領域におけるトレンドがシフトし続けるにつれて、同じ状態のものはほとんどなくなりました。アルバムごとに、年ごとに、J-POPは支配し続けます。

Get acquainted with the ultimate women of J-pop by clicking through our gallery, above. Dou itashimashite! (Yeah, you’re welcome.)

上記のギャラリーをクリックスルーして、J-POPの最高の女性たちに精通してみてください。DOU ITASHIMASHITE!(どういたしまして!)

出典:http://popcrush.com/j-pop-japanese-artists-queen-gallery-ayumi-utada-kyary/

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2. 海外の反応

2-1 国内音楽コンテンツとしてUstream生中継で過去最大世界100カ国(地域)からのアクセスを記録

宇多田ヒカルの横浜アリーナコンサート「WILD LIFE」が国内音楽コンテンツとしてUstream生中継での過去最大、世界100カ国(または地域)からのアクセスを記録しました。

・国内ファンに向けて

このコンサートの前に、宇多田ヒカルは2010年でアーティスト活動を一時休止することを発表していました。

休止前ということもあってか、2回だけ開催される公演は、先行予約申し込み総数15万通を突破し、一般発売日には即完売しました。

そのため、チケットがとれなかったファンや、場所が遠くて断念したファンのために、全国の映画館への『ライブ・ビューイング in シアター』での生中継を決定しました。

全国映画館でのライブビューイングは国内史上最大級の、64ヶ所70スクリーンに上ります。

・海外ファンに向けて

また、海外のファンのためにコンサートをUstreamを経由して全世界に配信、生中継しました。

この中継で国内コンテンツ史上最大の34.5万人のユニークユーザー最大同時接続数10万人以上という視聴者数を記録しました。

また、Twitter 、Facebook等のソーシャルストリーム上でUstreamの視聴者が中心となって多数のコメントが寄せられました。

このときのコメント数はコンサート終了後には約18万件までに上ります。

これは、コンサートの行われた2時間半で計算すると1分あたり1200件以上の書き込みが投稿されたことになり、コンサートの熱狂具合が伺えます。

当日の生中継に全面協力したUstream Asiaでさらなるアクセス解析をした結果、生中継用に公開されたUstreamのチャンネルページのトータルページビューは100万ビューを突破しました。

さらに、日本を含む101カ国(地域)からのアクセスがあったことが判明しました。

これだけ多くの海外の国、地域からアクセスがあったのは国内配信の音楽コンテンツとしてはUstream Asia設立以来初の快挙です。

宇多田ヒカルが日本国内だけでなく海外からも注目されていることをあらためて証明し、また新たな記録を日本の音楽史に残すこととなりました。

会場動員された14,000名を加えると、計37万9千人がこの日の公演を見たことになります。

約38万人もの観客が同時に熱狂した、宇多田ヒカルとしても史上最大のコンサートイベントとなりました。


<参考:海外からのページビューTOP10は以下の通りです>

1:台湾      64,308

2:香港      24,486

3:アメリカ       13.431

4:シンガポール    4,991

5:韓国        1,929

6:オーストラリア   1,855

7:マレーシア             1,736

8:イギリス              1,561

9:カナダ                  1,544

10:フィリピン       1,104

2-2 アルバム『Fantôme』が米iTunesランキング6位、ビルボード・World Alubmチャートで1位

宇多田ヒカルはアルバム『Fantôme』で、世界中で大きな反響を巻き起こしました。

20160808-utada3.jpg

(画像をクリックするとAmazonに飛びます)
アルバム「Fantome」はリリース直後にアメリカのiTunesランキング6位になりました。

その後さらに勢いを増して、ビルボード・ワールドアルバムチャートで1位になりました。

ほ・ん・や・く!

ワールドアルバムチャートで2位に登場し、1位に浮上

Japanese Megastar Utada Hikaru Returns to the Charts as ‘Fantome’ Tops World Albums

日本のメガスター、宇多田ヒカルが「Fantome」でワールドアルバムのトップチャートに戻ってきた

Despite a shortened time period to rack up chart points with the atypical release date (most albums are released on Fridays to coincide with the new global release date and the Billboard charts are tracked from Fridays to Thursday), Fantome debuted at No. 2 on World Albums on the chart dated Oct. 15 after moving more than 1,500 copies. The LP jumps to No. 1 on World Albums this week, moving 2,000 additional copies for more than 3,500 in total to date.

特殊なリリース日で、チャートポイントの得点を稼ぐには短い期間だったにもかかわらず(新しいグローバルリリース日に合わせるために、ほとんどのアルバムは金曜日にリリースされます。そして、ビルボードチャートは金曜日から木曜日までモニターされます。)、「Fantome」は10月15日付けのワールドアルバムチャートで2位に登場しました。このLP(アルバム)は今週のワールドアルバムで1位に急上昇し、現在までに2000枚の追加の売り上げを記録し、3500枚を超えました。

出典:http://www.billboard.com/articles/columns/chart-beat/7541026/utada-hikaru-fantome-charts-world-albums

女性歌手としては初の快挙です。

日本の音楽界の新しい歴史を作ったと言えるかも知れません。

宇多田ヒカルの8年ぶりのフルアルバムということもあってファンの期待も高まっていたため、ランキングも急上昇したようです。

発売日翌日にはiTunesアルバム総合ランキングでは全米3位を記録しました。

ヨーロッパではフィンランドで1位となり、イギリス、フランス、イタリア、スペイン、スウェーデンなどでTOP20以内にランクインしています。

iTunesアルバム総合ランキングでは、日本を含む世界33か国(地域)でランクインしました。

そのうち25か国(地域)でBEST20入り、18か国(地域)でTOP10入りを果たしました。

アジア各国においても、香港、台湾、シンガポールで1位となり、その他の国でも軒並み上位を記録します。

iTunesのない中国の配信サイトQQ Musicにおけるデイリー1位も加えると計10カ国・地域で1位を獲得し、世界10冠を達成しています。

全世界のiTunesアルバム総合ランキングでも6位を記録しました。

日本語で作られたアルバムがこれだけ世界のチャートを賑わすのはきわめて異例のことです。

これには宇多田ヒカル本人も驚き、ツイッターで動揺を隠せないリアクションをしていました。

全米チャート6位がどのくらいすごいのか?解説

 

アメリカ進出が難しい理由

一つ目の理由「アメリカ人は英語圏の音楽以外をあまり聞かない」

アメリカは日本と同じく自国の音楽が主流です。

しかし、母国語(英語)以外の音楽への厳しさは日本以上に評価が厳しいです。

アメリカ人の聴く音楽の9割以上が自国の音楽です。

自国の音楽以外を聴く文化がないアメリカに外国(日本)の音楽を売り込むのは非常にハードルが高いといえます。

二つ目の理由「英語で歌っていないと何言ってるかわからないので聞かない」

つまり英語という言葉の壁があります。

日本でも「言葉(英語)がわからない」というのは洋楽を聴かない・聴けない理由のトップに上がります。

元々外国の音楽を聴く文化があまりないアメリカ人にとってはさらにハードルが高くなります。

そして更に日本人アーティストたちにとって障壁になるのが英語の「発音」です。

アメリカ人の音楽愛好家たちはやたらとこの「発音」に厳しいです。

学校でも発音が完璧でも英語になまりがあるだけでイジメのターゲットになるほどらしいです。

これだけの障壁を打ち破ってアメリカでヒットを飛ばした宇多田ヒカルの凄さ

音楽性が評価され、圧倒的クオリティで国の壁、言葉の壁を乗り越えて最も売れるのが難しいアメリカでもヒットを飛ばした宇多田ヒカル。

特に2010年に活動休止して2016年に復活してから更に一つ上のステップにのぼりつめた感じがあります。


<参考:iTunesでのリアルタイムランキング>

チャートイン:33ヶ国・地域

うち、Top 20:27ヶ国・地域

うち、Top 10:19ヶ国・地域

リアルタイム最高位

#1 Japan

#1 Finland

#1 Hong Kong

#1 Macau

#1 Malaysia

#1 Philippines

#1 Singapore

#1 Taiwan

#1 Vietnam

#2 Indonesia / #1 (J-pop)

#2 Thailand / #1 (J-pop)

#3 US

#4 Bahrain

#4 Hungary

#4 Slovenia

#6 Australia

#6 Spain

#8 Sweden

#9 New Zealand

#12 Brazil

#12 Canada

#12 France

#12 India

#12 Portugal

#14 Netherlands

#16 Norway

#17 United Kingdom

#21 Italy

#33 Mexico

#36 Switzerland

#37 Honduras

#42 Germany

#74 Russia

ほ・ん・や・く!

アルバム「Fantome」のAmazonレビュー①-偽の麻薬のような情熱的な感情体験-

What can I say other than it is an incredibly beautiful album. Overall, the style of each song blends together so well as a whole and it is an intensely emotional experience. Hikki has a gift of baring her heart and soul into everything that she does and this album is no different. I believe it is her best album to date. I would even say it’s her “Lemonade”! If you are a fan of Utada Hikaru or even if you are not, you will not hear a more beautiful, transcendent album this year.

言葉がありません。このアルバムは信じられないほど美しいアルバムです。全体的にそれぞれの曲のスタイルを非常にうまく全体としてブレンドし、情熱的な感情の体験を生み出しています。ヒッキーはハートと魂を彼女が行うもの全てに帯びさせる才能があります。このアルバムは彼女のこれまでのベストアルバムだと信じています。この作品は彼女の「偽の麻薬」だとさえ言えるかもしれません!もし宇多田ヒカルのファンであるかまたはもしそうじゃなくても、より美しく、卓越したアルバムを今年聴くことになるでしょう。

出典:https://www.amazon.com/Fant%C3%B4me-Utada-Hikaru/dp/B01M0VH5JN#customerReviews

ほ・ん・や・く!

アルバム「Fantome」のAmazonレビュー②-悲しいときに安らぎを与えてくれるアルバム-

This is so beautiful. After being with my partner for five years, we were married in August of this year. My father in law died three days after the wedding. I’ve been having a difficult time dealing with it, especially these last few days. I love Utada’s music so much and have been a fan for over ten years. It has been wonderful to get to hear new music from her again. I don’t know if anything could be a greater comfort to me right now. This album is fantastic. It’s cohesive, relatable, and just beautiful. It is so genuine and it feels like getting a great big hug from her after all these years.

このアルバムは非常に美しいです。私のパートナーと一緒になってから5年間の後、今年の8月に結婚しました。私の義父は結婚式の3日後に死去しました。特にここ最近の2~3日はそのことを整理するのに難しい時間を過ごしました。宇多田の音楽がとても気に入っていて、10年間ずっとファンです。彼女の新しい曲がまた聴けて嬉しいです。現在の私にとってこれ以上安らぎを与えてくれるものはありません。このアルバムはファンタスティックです。全てが凝集され、関連付けられていてかつとても美しいです。このアルバムは本物で、年月が経っても彼女(宇多田ヒカル)からギュッとハグされているかのように感じます。

出典:https://www.amazon.com/Fant%C3%B4me-Utada-Hikaru/dp/B01M0VH5JN#customerReviews


2-3 宇多田ヒカルの楽曲が全米iTunes2位の快挙達成!

宇多田ヒカルの楽曲「光-Ray of Hope Mix-」(remixed by punpee)が、全米iTunesにて配信からわずか1日で日本人最高位となる2位を記録しました。

全米のiTunesランキングで2位は日本人歌手として初の快挙です。

らに、26ヶ国・地域でベスト100入りし、日本をはじめ全9ヶ国で1位を獲得しました。

アルバム『Fantôme』の全米iTunes最高位3位を越える勢いのセールスを見せました。

この曲はゲームソフト『キングダム ハーツ HD2.8 ファイナル チャプター プロローグ』のテーマソングに起用されています。




ほ・ん・や・く!

サブカルチャー(キングダムハーツ)とのコラボでさらに海外で人気を獲得

If there’s one J-pop singer that people outside of Japan might be familiar with, it’s undoubtedly Utada Hikaru. A New Yorker who’s been making music primarily in Japan since 1996, Utada’s jams have been adding atmosphere and emotional weight to Japanese people’s playlists since before playlists were a thing. Millions of people outside of Japan got their first taste of what some call “pop music genius” when unanticipated tears began rolling down their cheeks as Sora and Kairi were torn apart once again to the sounds of “Simple and Clean” at the end of the first Kingdom Hearts game. (Proof positive: I just looked up a video on YouTube of the end scenes of Kingdom Hearts and pretty much immediately started crying!) That connection was reinforced for video gamers when she contributed the song “Sanctuary” (aka Passion”) to Kingdom Hearts II.

日本の外にいる人々がよく知っているJ-POPシンガーが一人いるとしたら、それは間違いなく宇多田ヒカルでしょう。プレイリストが充実する以前から、1996年から主に日本で音楽を作っているニューヨーカー、宇多田の音楽は日本の人々のプレイリストに空気感と温もりを加えてきました。キングダムハーツのゲームのエンディングで「Simple and Clean(光)」のサウンドとともにソラとカイリ(キングダムハーツのキャラクター)がもう一度引き離されるにつれて、涙を予期せずこぼした時に、日本の外にいる数百万もの人々が、一部の人々が「ポップミュージックの天才」と呼ぶものを感じました。(確証:YouTubeでキングダムハーツのエンディングシーンのビデオを探し、本当にすぐに泣き始めてしまいました!)キングダムハーツ2では「Sanctuary(またの名をPassion)」の曲を提供した際に、そうしたつながりは強化されました。

▼ The Japanese version of “Simple and Clean” is called “Hikari”

▼「Simple and Clean」の日本語バージョンは「光」と呼ばれています。

出典:http://en.rocketnews24.com/2016/09/19/j-pop-singer-utada-hikaru-releases-first-album-in-8-years-and-a-new-kingdom-hearts-song/

3. なぜ海外で人気があるのか?

一概には言えませんが、海外で人気があるJ-POPアーティストにはある程度特徴や共通点があるようです。

まず、海外で人気があるのは他にはないような独自性があるアーティストが多いように見受けられます(きゃりーぱみゅぱみゅ、BABYMETALなど)。

そして歌唱力があり、英語の発音が良ければよりいっそう海外での人気が高くなる傾向にあるようです(ONE OK ROCK、宇多田ヒカルなど)。

あとは、ノリノリで気分が上がってしまうような曲(ノリの良さ)が海外では受けがいいように見受けられます。

海外でも人気を博すためには、アーティスト自身の「特色」を大事にしながらも、このような点も考慮して積極的に取り入れるべきなのかもしれません。

宇多田ヒカル

独自性・・・ ◯

歌唱力・・・ ◎

英語・・・ ◎

ノリの良さ・・・ 〇

※注意:評価は筆者の独断と偏見です。

おまけ. 宇多田ヒカルの個人的に好きな曲

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