サラリーマンが副業するなら翻訳がおすすめ!稼げる翻訳家の仕事とは

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こんにちは。浅野 正憲です。

仕事にも慣れてきたし、時間もできてきたから、他で収入源を作りたい
もう少し生活に余裕を持ちたい
自分で使えるお金を増やしたい
学生時代に学んだことで何かできないだろうか

と思ったら、一番に思い浮かぶのは「副業」ではないでしょうか?

副業と一口に言っても色々あり、どれをしようか迷ってしまいますよね。

そんなあなたにとっておきの「副業」を紹介しようと思います。

それは「翻訳」です

なぜ、翻訳をすることが「副業」にピッタリなのか説明していきます。

 

どんな副業が存在するのか

浅野
現在の副業として、様々なものが存在していると思いますが、皆さんはどんなものを想像するでしょうか?

多いと思うのは、やはりインターネットで稼ぐ系のものや、実際にアルバイトをして稼ぐなんて方もいらっしゃると思います。
実際、僕の友人のアルバイト先には、昼間は会社員として働きながら、深夜2時頃までアルバイトをしている人がいるという話を聞きました。
体を酷使してまで、お金を稼ぐということはとても関心することではありますが、それは若いうちにしかできないようなことでもありますよね。
かといって、インターネット系で稼ぐとなると、どの情報を選んで良いか分からないですよね
インターネット系も様々なものがあります。それこそデータ入力とか簡単にできそうなものから、アフィリエイトとか簡単に始めることは出来るけど、長期的に考えていかなければならないというものまで本当に様々あります。

こういったものの中から一つを選んで、副業にしていくとなると選ぶのに時間がかかってしまって大変ですよね。

サラリーマンが副業するのに翻訳がおすすめな理由とは?


その理由は大きく分けて3つあります。

サラリーマンが副業するなら翻訳がおすすめ!
【その1】取っ掛かりやすい!!

僕がお話していくのは、英語を使った翻訳なのですが、英語なら早い人は幼少期や小学生から、遅くても中学生の時には授業で習っているかと思います。

中学生からでも、大学まで通っていれば10年もの時間をかけて勉強しているのです。
英語が苦手だったとはいえ、それだけの時間触れたことのあるものには、あまり抵抗を感じないのではないでしょうか?

外国語の授業が退屈で仕方なかったという方には、おすすめは出来ませんが、授業を受けている程度なら特に拒否反応を起こすこともなかったという方なら、問題なく仕事にしていくことができると思います。

サラリーマンが副業するなら翻訳がおすすめ!
【その2】高い英語力が必要ない!

浅野
実際どの程度なのかというと、有名なTOEICだと500~600点、英検だと2級程度の英語力があれば十分。

「英語から日本語」、「日本語から英語」に訳していくのに、どうしてそこまで高い英語力が必要ないと言い切れるのか、気になるかと思います。

それは、読み手が読みやすい文章を作成するだけでいいからです。
基本的に、僕は産業翻訳の中でも企業のHPや取扱説明書のようなものを取り扱っているのですが、そういったものは大体、誰もが分かるように読みやすく書かれていますよね。

取扱説明書を読んでいるのに、その説明書が専門用語ばかりでは、読みにくくて、取扱説明書の取扱説明書が必要になってしまうような、2度手間になってしまいますよね。

ですから、どんなに難しい文章でも、簡単に誰もが読みやすい文章を作っていけばよいので、そこまで詳しくその分野を知らなければできないというものではないのです。

サラリーマンが副業するなら翻訳がおすすめ!
【その3】好きな時間にできる!

企業に勤めて翻訳の仕事をしている人は別ですが、フリーランスや副業としてやっている方は、基本的に時間の融通が利くので、好きな時間に好きなだけ仕事をすることができます。

もちろんいつまでに仕上げなければならないか、という期限もありますが、その期限までに提出すればいいので、それまでは基本的にじっくり考えながら、仕事をすることも可能。

僕も今となっては旅行の合間の時間に少し仕事をしたり、移動時間に少し仕事をしたりと、空いている時間をうまく見つけて仕事をしています。

もちろん、しっかり稼ぎたいと思えば、家で缶詰になって仕事している日もありますが。。。

それでも、このように、しっかりと翻訳のスキルさえ身につけてしまえば、いくらでも自由に仕事をすることができてしまうのです。

まとめ

「翻訳」という仕事が、どれだけ自由な時間を生み出してくれるのかわかっていていただけましたか?

多分、まだ多くの人が、結局は英語力がないとできないんじゃないかと思っているのではないでしょうか?

そう思われても仕方ないのかもしれません。実際、高い英語力を必要とする英語系の仕事が多いのですから。

ですが、翻訳家の仕事だけは、別だと覚えてほしいです。

英語の文章を訳すのにも、日本語を英語に訳すのにも、読み手が読みやすい文章を書かなければいけないということ。

読み手が読みやすい文章であるということは、それほど難しい文章を書く必要がないということ。

そのような点から、翻訳の仕事は取り掛かりやすく、これまでに習ってきた英語を使って、好きな時間にできるので、これから始めていく「副業」にとても向いていると言えるでしょう。

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