海外で評価の高い日本アニメの海外の反応~バトル作品編③~

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こんにちは。なんでも翻訳部。の、のっちです。

海外情報をニーズに応じてなんでも翻訳しています。

日本のアニメはいまや世界中の人が視聴しており、外国人ファンの方も以前よりもいろいろな日本アニメを見るようになっています。

海外のファンも日本の最新の情報をインターネットですぐにキャッチし、流行を追っています。

現在では日本の放映と同時に海外配信するサイトもでき、外国人がよりアニメを気軽に楽しめるようになり、海外ファンも増加しているようです。

今回はそんな海外で評価の高い日本アニメに対する反応や記事を翻訳して、海外情報を織り交ぜながら「海外で評価の高い日本アニメ」についてシリーズ化して記事にしてみたいと思います。

ちなみに評価は以下のサイトを参考にしています。

今回の記事では特に週刊少年ジャンプなどでおなじみのバトル作品に焦点を当ててみたいと思います。

シリーズが多いのでバトル作品について3記事にわけて記事にしています(この記事が3記事目です)。

1記事目https://nandemotranslation.com/highly-praised-anime-overseas-battle1

2記事目https://nandemotranslation.com/highly-praised-anime-overseas-battle2

3記事目:(この記事)

インターネットの発達によって海外にわたった日本のアニメが海外でも評価され、幅広いファン層が確立されつつあります。

そうした日本アニメが海外でどのように評価されているか、海外ファンの反応はどうなっているのか気になっている方向けに反応をまとめて記事にしました。

目次から自分が気になる作品について特に重点的に読んでいただいて、海外で人気の日本アニメに対する海外の反応がどうなっているのかつかんでいただけたらな、と思います。

※作品のネタバレは含まないように記事を書いていますので安心してお読みください。

1. ONE PIECE(ワンピース)

あらすじ

海賊となった少年モンキー・D・ルフィを主人公とする、ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)を巡る海洋冒険ロマン

夢への冒険・仲間たちとの友情といったテーマを前面に掲げ、バトルやギャグシーン、感動エピソードをメインとする少年漫画の王道を行く物語として人気を博している。また、長年にわたりながら深く練り込まれた壮大な世界観・巧緻な設定のストーリーも特徴。

2017年5月現在、単行本は第85巻まで刊行されており、『週刊少年ジャンプ』歴代作品の中では『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(1976年 – 2016年)に次ぐ長期連載となっている。2016年7月時点で、国内累計発行部数は日本の漫画では最高となる3億4000万部を突破している。また、第67巻は初版発行部数405万部、第66巻は初動週間売上227万5000部の国内出版史上最高記録を樹立するなど、出版の国内最高記録をいくつも保持している。2015年6月15日、「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」としてギネス世界記録に認定された。

本作とともに長年ジャンプの看板作品であった『NARUTO -ナルト-』同様、海外での人気も高く、海外では翻訳版が35以上の国と地域で販売されており、海外でのコミックス累計発行部数は6000万部を突破している(2014年12月時点)。

1999年よりテレビアニメがフジテレビ系列で放送されており、東映アニメーション製作のアニメ作品としては最長のロングラン作品になっている(詳細はONE PIECE (アニメ)を参照)。2010年以降、多くの企業とのコラボ企画が実施され、全国各地で様々なイベントが行われている。

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/ONE_PIECE

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世界最大規模のアニメサイトでの評価(2017年5月現在)

My Anime List

MyAnimeList.netとは、アメリカ合衆国の大手アニメ・漫画紹介サイトである。

概要

サイトは英語で構成されており、アメリカ合衆国のみでなく英語を使用する多様な国のユーザーによって利用されている。放映中のアニメや連載中の漫画を主体としているが、サイト設立以前に放映された過去の作品まで遡って紹介している。コンテンツは各作品についてのあらすじ・主要登場人物やスタッフ・キャストなど作品に関する基本情報の提供や、個々のタイトルについてユーザーが行ったレーティング付き紹介文の掲載、話別の感想・ディスカッションなど。

海外の日本アニメ関連サイトとしては最大規模のものの一つで、月当り約1億3000万PV、ユニークアクセス数約1000万を謳っている。集計したスコアや会員の動向を元に掲載したランキングは海外で人気ある作品の傾向を知る上で一定の目安になる。また集積されたユーザーレビューに対しても投票が行われるなど、日本の各アニメ・漫画作品に対する海外視聴者の反応や感想・意見などを調べるのに大変便利なサイトである。

MyAnimeListは2015年1月に米国のEvolveMediaグループ傘下のCraveOnlineMediaがDeNAグループに事業譲渡し、以降は同グループの米国子会社となったMyAnimeList, LLCが運営している。また同サイトではこれを受けて同年7月からアニメ動画の提供を株式会社アニメコンソーシアムジャパンが運営するサイトDAISUKI.netを通じ行っている。

出典:http://dic.nicovideo.jp/a/myanimelist.net

ONE PIECEの評価ページ

(※評価は変動するのでリンクから最新のランキングを確認してください。)

https://myanimelist.net/anime/21/One_Piece?q=One%20Piece

スコア:8.57/10.00

ランキング:76位

人気度:32位

メンバー数:568,996

ONE PIECEの人気のヒミツ①

ほ・ん・や・く!

ONE PIECEの作品レビュー① -信念を貫き通す主人公-

This anime is so cool. It’s probably the best anime I’ve ever watched so far. The main character Luffy in this anime has taught me a meaningful lesson in life. He taught me that if you decide to accomplish something, you should put everything on it and fight for your goal till the last moment of your life. This anime is awesome, hilarious, and touching. It brings me a lot of laughing from the funny parts, and tears from the touching moments (yes, I really did shatter my tears). It’s really an awesome anime, I’ve been watching from episode 1 – 144 so far, and I never found even a second of the anime boring. I highly recommend every one to watch this excellence anime.

このアニメはとてもクールです。これまで私が見たアニメのなかでおそらくベストです。このアニメのメインキャラクターのルフィは私に人生における重要な教訓を教えてくれました。彼は、もし何かを達成すると決めたら、全てをそれに捧げ、人生の最後の瞬間まで目的のために戦うことを私に教えました。このアニメは驚きに満ち、笑いを誘い、感動させてくれます。おもしろい場面では多くの笑いを誘い、感動的な場面では涙を誘われます。(はい。私は実際に涙に打ちひしがれました。)この作品は本当にすばらしいアニメです。私はこれまで1話から144話まで見ています。そして、このアニメが退屈だと1秒ですら思ったことがありません。このすばらしいアニメを見るように全ての人に強くおすすめします。

出典:http://www.imdb.com/title/tt0388629/reviews?ref_=tt_ov_rt

  • 信念を持つ主人公
  • 場面に合わせて、笑いと感動の涙の両方を誘う
海賊王になるためなら死んでもいいと思うくらい、主人公が強い信念を持っているところが魅力のようです。

主人公には明確な目標があり、その目標のためならためらいなく立ち向かっていきます。

全ての海賊の頂点に立つという生半可でない目標を達成するためには、人生を全て捧げる覚悟です。

そうした主人公の「信念」や目標に対する「覚悟」の強さが海外の視聴者の心の琴線にも触れるようです。

また、大笑いを誘うコミカルなシーンがあったと思ったら、シリアスなシーンでは実際に感動で涙を誘います。

こうした笑いと涙の両方で感情を大きく揺さぶられることが作品をもっと見たいと思わせる魅力になっているようです。

ONE PIECEの人気のヒミツ②

ほ・ん・や・く!

ONE PIECEの作品レビュー②-nakama(仲間)の大切さ-

On first glance, One Piece is not too different from other Anime series. It has hilarious, roll on the floor from laughing humor and so much action it makes you wonder if the crew ever gets tired.

一見したところでは、ONE PIECEは他のアニメシリーズとそんなに違わないように見えます。この作品は面白く、ユーモアによって大爆笑させてくれます。そして、クルーが疲れることはないのかと思わせるほど非常に多くのアクションがあります。

But in its core, One Piece is about something else: it’s about nakama. Nakama, a Japanese term generally referring to comrades, receives a completely new feeling in One Piece. Stand by your nakama, believe in them no matter what happens, no matter what anyone does or says about them. Help them in any situation, even if it means putting your own life on the line. With you nakama, you can do anything. And it is this extreme sense of comradry that makes you fall in love with the characters and wish you could be a part of the strange little group.

しかし、その核心において、ONE PIECEは何かほかのものについての作品です。:それはnakama(仲間)についてです。nakamaは同志について一般的に言及する日本語の言葉で、ONE PIECEにおいては全く新しい感覚を受けます。nakamaのそばにいて、何が起こっても、彼らについて誰が何をし、何を言おうとも彼らを信用します。自分自身の命を危険にさらさすことがある場合でさえ、どんな状況でも彼らを助けます。nakamaと一緒にあなたは何でもできます。そして、それはキャラクターたちを気に入らせ、あなたにこの奇妙な小さいグループの一員になりたいと思わせる究極の仲間意識です。

It also teaches how humans are allowed to have flaws; in fact, all people do: seemingly perfect Swordsman and first mate Roronoa Zoro has no sense of direction whatsoever and can easily get himself lost on any one way street, navigator Nami is absolutely crazy for money, cook Sanji loses his mind once he sees a lady.. and the list goes on and on. But despite these flaws, they continue fighting. For each other and with each other. If one crewmember can’t do it, somebody else will be right there for support.

また、この作品は人間が欠点を持つことを許す方法を教えてくれます。事実、全ての人は欠点があります。一見したところ完璧な剣士であり、最初の仲間である、ロロノア・ゾロは方向音痴で、どんな道の途中でもすぐに迷子になってしまいます。航海士のナミは驚くほどお金にクレイジーです。コックのサンジは女性を見ると我を忘れます。・・・数え上げればきりがありません。しかし、これらの欠点にもかかわらず、彼らは戦い続けます。お互いのために、互いに力を合わせて戦います。もし一人のクルーメンバーが戦えないなら、他の誰かがサポートをするためにすぐにそこに行きます。

If you’re looking for a funny, action-filled series whose main characters easily grow to your heart and feel like family: go for One Piece. You will not regret it!

メインキャラクターが思う存分に成長し、家族のように感じるような、楽しく、アクションの一杯詰まったシリーズを求めているなら、ONE PIECEを試してみてください。後悔しないでしょう!

出典:http://www.imdb.com/title/tt0388629/reviews?ref_=tt_ov_rt

  • nakama(仲間)の大切さを教えてくれる
  • 一緒に冒険しているかのような冒険感
この作品の重要な一つのテーマとなっている「仲間」というテーマについて海外ファンも興味深く感じているようです。

「仲間」という言葉自体が海外にはない国も多いのですが、作品から日本語の「仲間」というニュアンスを感じ取っているようです。

仲間になる、ということは欠点を補い合いあいながら相手がどんな状況であってもお互いを助けるということです。

そうしたシーンを見ながら、海外の視聴者たちも主人公一味と一緒に冒険をしているかのような冒険感があるのが最大の魅力のようです。




2. ジョジョの奇妙な冒険

ジョースター一族と、邪悪な吸血鬼と化したディオやその後継者達が、2世紀以上に渡って繰り広げる戦いを描く大河群像劇である。

単独の人物を主人公としておらず、主人公が変わるごとに「第○部(○部分に数字)」と部数が進み、作品のサブタイトルも変わる形式を採用している。主人公が変わるだけでなく、作品の舞台やテーマも各部ごとに変化している。

現在までにPart1からPart8までの8部(Part8は2016年現在時以降に副題が与えられており、以下の通りに構成されている。

Part1『ファントムブラッド』

舞台は19世紀末のイギリス。英国の青年貴族である主人公ジョナサン・ジョースターと、下層階級の出身ながら類稀なカリスマ性と野望の持ち主ディオ・ブランドーの抗争劇。「石仮面」や「波紋」を背景に、2人の成長や対立が描かれている。

Part2『戦闘潮流』

舞台は1938年のアメリカ。再び世界大戦の足音が聞こえ始めた中で、ジョナサンの孫のジョセフ・ジョースターもジョナサンと同じく「波紋」を身に付けていた。そんな中、人類を遥かに凌駕する知的生物「柱の男」達が発掘される。人類の脅威となりうる「柱の男」を倒すため、ジョセフ達は各地を奔走する。

Part3『スターダストクルセイダース』

舞台は1987(88年説あり)年の日本。100年の時を経て、ジョナサンの肉体を乗っ取ったDIO(ディオ)が復活した。それと共鳴するかのようにジョセフの孫の空条承太郎に、幽波紋(スタンド)という能力が発現する。DIOの影響によって危篤に陥った母の空条ホリィを救うため、承太郎はジョセフらと共にDIOの潜むエジプトを目指す。

Part4『ダイヤモンドは砕けない』

舞台は1999年の日本。ジョセフの隠し子の東方仗助の住む杜王町では、スタンド使いが増え続けていた。その原因を調べて杜王町を守るため、仗助と仲間達は町に潜むスタンド使いと闘いを繰り広げていく。

Part5『黄金の風』

舞台は2001年のイタリア。DIOの息子のジョルノ・ジョバァーナ(汐華 初流乃)は、街を救うギャングスターになるため、ギャング組織「パッショーネ」の内部抗争に身を投じていく。

Part6『ストーンオーシャン』

舞台は2011年のアメリカ。承太郎の娘の空条徐倫は、罠にはめられて刑務所へ収監されてしまう。そこで徐倫は、来襲するスタンド使い達を退けつつ、この悪夢を仕掛けた見えざる敵への戦いを挑む。

Part7『スティール・ボール・ラン』

舞台は1890年のアメリカ・サンディエゴビーチ。この地で世紀の大レースが開催される。謎の鉄球を操る男のジャイロ・ツェペリと、下半身不随の元騎手のジョニィ・ジョースターは、それぞれの目的のためにゴールのニューヨークを目指す。

Part8『ジョジョリオン』

舞台は日本・S市杜王町。大震災を機に隆起した断層「壁の目」で、広瀬康穂は記憶を失った謎の青年を発見する。

世界最大規模のアニメサイトでの評価(2017年6月現在)

My Anime List

ジョジョの奇妙な冒険の評価ページ

(※評価は変動するのでリンクから最新のランキングを確認してください。)

1stシーズン(1部:ファントムブラッド&2部:戦闘潮流):

https://myanimelist.net/anime/14719/JoJo_no_Kimyou_na_Bouken_TV

スコア:8.47/10.00

ランキング:120

人気度:213位

メンバー数:235,516

2ndシーズン(3部:スターダストクルセイダーズ)前半:

https://myanimelist.net/anime/20899/JoJo_no_Kimyou_na_Bouken__Stardust_Crusaders

スコア:8.24/10.00

ランキング:267位

人気度:392位

メンバー数: 151,462

2ndシーズン(3部:スターダストクルセイダーズ)後半:

https://myanimelist.net/anime/26055/JoJo_no_Kimyou_na_Bouken__Stardust_Crusaders_2nd_Season

スコア:8.58/10.00

ランキング:69位

人気度:505位

メンバー数:122,788

3rdシーズン(4部:ダイヤモンドは砕けない):

https://myanimelist.net/anime/31933/JoJo_no_Kimyou_na_Bouken__Diamond_wa_Kudakenai

スコア:8.67/10.00

ランキング:50位

人気度:591位

メンバー数:109,618

2-1-1 人気のヒミツ:Season1 第1部 ファントムブラッド&第2部 戦闘潮流①

ほ・ん・や・く!

ジョジョの奇妙な冒険の作品レビュー①-メインキャラクターを切り替える退屈させないストーリー展開-

JoJo’s Bizarre Adventure has been a ride for me. I got into it, because of it’s massive Impact on the anime community as a whole and how it bends the rules of traditional anime and makes me laugh and sob at the drop of a checkered hat. Stories in traditional “shonen” or “for boys” anime fall into obvious tropes that JoJo does not. Normal anime will follow a main character (mostly male) trying to solve a problem through fights. JoJo follows that guideline with some major improvements. When following one main character you run into the problem of the story becoming boring or the main character becoming so overpower that they seem not likable because they run out of the faults that make them human. JoJo switches off the baton of the main focus of the story with it not being about one Joestar, but a family of Joestars. Each Joestar has one problem to solve and a loads of amazing support characters that make this a lovable and amazing series pretty much perfect for me. that being said, I know this show is far from perfect with it’s many plot holes and unfinished stories, and lets not talk about the way far away things look in the anime, but in my eyes this story of a family overcoming trials and tribulations is just enough for me to call it my favorite piece of fiction.

ジョジョの奇妙な冒険は私にとってスリルを味わうジェットコースターでした。この作品は全体としてアニメコミュニティに大きな影響を持っており、従来のアニメのルールを変え、色とりどりの場面で私を笑わせ、泣かせてくれたために、私はこの作品にハマりました。従来の「少年(shounen)」すなわち「男の子のための」アニメのストーリーはジョジョが陥らなかった見え透いたテーマに陥ることが多いです。通常のアニメは戦いを通して問題を解決しようとするメインキャラクター(大部分は男性)について話が進みます。ジョジョはいくつかの大きな改善とともにそのガイドラインに従います。一人のメインキャラクターについて話が進む場合、ストーリーが退屈になるかまたは、メインキャラクターが強くなりすぎて彼らに人間味をもたらす欠点が全くなくなり、好感が持てなくなってしまうという問題に直面します。ジョジョはストーリーの主な焦点のバトンを切り替えます。そのバトンによって一人のジョースターでなくジョースター一家のストーリーにしています。それぞれのジョースターは解決しなければならない一つの問題を有しています。そして、この作品を私にとってまさに完璧な愛すべきすばらしいシリーズにしているすばらしいサポートキャラクターたちがいます。それはそれとして、この作品には多くのプロットの穴と未完成のストーリーがあり、完璧からは程遠いことも知っています。アニメで見られる部分から離れた部分について話すのはやめましょう。しかし、私の見解では、試練と苦難を克服しようとするこの家族のストーリーは、お気に入りのフィクション作品と呼ぶには申し分ありません。

出典:http://www.imdb.com/title/tt2359704/reviews?ref_=tt_ql_3

  • メインキャラクターを切り替える従来にないストーリー展開
ストーリーが一人の主人公について進む場合、どうしても主人公が強くなりすぎてしまったりする問題があります。

ジョジョはこうしたストーリーを改善して、「ジョースター一族」の中で主人公のバトンを切り替えるという斬新なストーリー展開の仕方をします。

従来のアニメシリーズにはないこうしたストーリー展開が海外ファンにとっても新しく、受けているようです。

シリーズごとにメインキャラクターやその目的も異なるため、どのジョジョシリーズの中でどの部が一番好きか、というようにファンの間で議論ができるのも魅力のようです。

2-1-2 人気のヒミツ:Season1 第1部 ファントムブラッド&第2部 戦闘潮流②

ほ・ん・や・く!

ジョジョの奇妙な冒険の作品レビュー②-ユーモアによって調和されたダークなストーリー-

Don’t know why this anime was split into parts 1 and 2. I just watched episodes 1-26, so I’m going to review it as one show.

このアニメがなぜパート1とパート2に分割されたのかわかりません。1~26エピソードをちょうど見たところです。なので一つの作品としてこの作品をレビューしてみます。

It starts with a rich family (the Joestars) adopting a poor boy named Dio. Dio is the same age as the Joestar’s son, Jonathan, and they become fierce rivals at everything trying to get the attention of Jonathan’s father. Initially, Dio is better at everything, but as they grow up, Jonathan catches up to Dio, making him bitter and twisted. One day, he finds a stone mask, that when attached to his face, transforms him into an evil vampire…

この作品は、ディオと名づけられた貧しい少年を養子にもらう金持ちの一族(ジョースター家)に端を発します。ディオはジョースターの息子であるジョナサンと同じ年齢です。そして、彼らはジョナサンの父の注目を得るための全てにおいて激しいライバルになります。始めの頃は、ディオが全てにおいて優れていましたが、彼らが成長するにつれて、ジョナサンはディオに追いつき、ディオを苦しませ、不愉快にさせます。ある日、彼は石のマスクを見つけます。彼の顔にそのマスクがくっついた時、彼は悪のヴァンパイアに変身します。。。

The shows stretches over 3 generations of Joestars and each son is nicknamed Jojo. They spend their lives fighting vampires and other, stronger immortals.

この作品はジョースター家の3世代にまたがり、それぞれの息子に「ジョジョ」というニックネームがつけられます。彼らはヴァンパイアと他のさらに強い不死の化け物と戦うことに生涯を捧げます。

What I really liked about this show was the humour. The characters were all great and the animation and action scenes were awesome, but the humour turned what could have been a dark, horror type story into something really fun. Normally, I’d prefer them to have left out the humour and gone down the dark path, but in this case, it really works well. Definitely worth a watch!

私がこの作品で本当に好きな点はユーモアです。キャラクターは全てすばらしく、アニメーションとアクションシーンは最高です。しかし、ユーモアによって、ダーク、ホラータイプのストーリーになりうるであろうことが、本当に楽しいものに変わっています。

出典:http://www.crunchyroll.com/jojos-bizarre-adventure/reviews

  • ダークなストーリーを楽しく調和するユーモア
一族が不死の化け物と戦うというダークでホラータイプのストーリーになるところを巧みなユーモアによって調和しているところが海外ファンにとっても興味深いようです。

ダークなストーリーというのは海外でも受けがいいように見受けられますが、この作品はユーモアを加えてよりライトで楽しい要素も取り入れているところが魅力なようです。

アクションシーンもふんだんに盛り込まれており、ノンストップで次のアクションが始まります。

魅力的なキャラクターが多く、デザインが優れていると多くのレビューで書かれていました。




2-2-1 人気のヒミツ:Season2 第3部 スターダストクルセイダース①

ほ・ん・や・く!

ジョジョの奇妙な冒険-スターダストクルセイダーズ-の作品レビュー①-新しいコンセプトを導入した迫力の「スタンド」バトル-

Finally a show about man on man, like the old days! Jojos Bazaar Adventures: Stardust Crusaders will surprise you right from the start because it doesn’t take place in a store or in space like youd be thinking from the name! Nope, this show is all about tongue in exploding chiek action and adventure!

ついに、昔のようなマン・オン・マンの作品が始まりました!『ジョジョの奇妙な冒険:スターダストクルセイダーズ』はまさに物語の始まりから驚かせてくれます!なぜならこの作品はその名前から考え付くような店やスペースで起こるストーリーではないからです。いいえ、この作品は冗談たっぷりのアクションとアドベンチャーに関するすべてを含んでいます。

The story hooks you at the start, with our protogonist getting in trouble and having to get saved by his grandpa, but he’s not on a creepy school principle’s lap. He’s in jail trying to control a demon! Except it’s not a creepy school principle demon, either, it’s a Stand! No, not like a creepy school principle stand he does when you’re on your knees, this Stand is an invincible fighting guardian! His grandpa reveals that the stand must be used to defeat an ancient evil from their family’s past, else they’ll never be free, and so a grand adventure begins, and let me teel you, they go everywhere:

ストーリーは開始から引き付けます。主人公はトラブルに巻き込まれ、祖父によって助けられますが、気味の悪い学校の校長の言うことを聞こうとしません。彼は留置所で悪魔をコントロールしようとします!その悪魔というのは気味の悪い学校の校長ではありません。そうではなく、「スタンド」です!いいえ、気味の悪い学校の校長にひざまずく時にする「stand(抵抗)」ではなく、この「スタンド」は無敵のファイティングガーディアンです!彼の祖父は、このスタンドを彼らの一族の過去から続く古来の悪を打ち負かすために使わなければならない、と明らかにしました。さもなければ、彼らは決して自由になれません。そうして壮大な冒険が始まります。そして、一言言わせてください。彼らはどこへでも行きます。

India, Japan, Chinese, Ocean, Singerpore, boy you will learn a lot, and have fun doing it because the action is great, the characters are funny, and it never takes itself too serious like a show such as Attack on Tits. This show moves fast, and throws surprises at you faster than a creepy gym teacher. I can’t wait for the episodes where they finally go to space!

インド、日本、中国、海、シンガポール、いやはや、多くのことを学ぶでしょう。そして、アクションがすばらしいため、そういうシーンを見ることが楽しいのです。キャラクターは面白く、『進撃の巨人』のように決してシリアスになりすぎることはありません。この作品は非常に早く進み、虫唾が走るような体育教師よりも早く驚きを投げかけます。彼らがいよいよ宇宙へ行くエピソードを待ちきれません!

Every Stand fights different, and there’s even one that shines like a rainbow as the characters pose; gay equality for everyone. That’s not to say the drama isn’t good, it’s as sharp as our sharpley dressed as our heroes straight out of The Village Peoples music grupe!

全ての「スタンド」バトルは異なり、キャラクターのポーズに合わせて虹のように輝くことさえあります。;全員に対して同じような鮮やかさがあります。ドラマはあまり良くないというわけではありません。この作品は音楽グループ、Village People(ヴィレッジ・ピープル)からそのまま出てきたのと同じくらい主人公がシャープにドレスアップされています。


ヴィレッジ・ピープルVillage People)は、アメリカ合衆国の男性6人組の音楽アーティストグループ。

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%AB



You will be guessing who is a good guy and who is a bad guy constantly and stands are such an interesting concept since they came out long before Pokeman I am told so. When the guy dies, the stand dies, too, so it adds suspense! It seems like they could almost make a prequel to this show there is so much to explore with it! I wish they did, because we need more shows that have a good one episode man on man.


誰が味方で誰が悪役か常に推測しながらこの作品を見るでしょう。そして、「スタンド」は非常に興味深いコンセプトです。なぜなら「スタンド」はポケモンのはるか前に生まれたからです。私はそう聞きました。操る人が死ねば、スタンドも死にます。そうです、このことによってサスペンス要素が加えられます!この作品の過去を描いた作品を作ることもできたように思えます。この作品について多くの探求すべき点があります!彼らがそうした作品を作ってくれることを願っています。なぜなら我々はより多くの楽しいマン・オン・マンのエピソードを必要としているからです。

Do you like colors? Of course we all love them unless we don’t love colors. Well, this show has colors, and it looks like a comic brought to beutiful life! All the characters look like they work out constantly. I was always how to feel in a scene as the music and art are both so fabulous that they made me want to buy leather chaps.

カラフルなものが好きですか?もちろん、もしカラフルなものが好きじゃなくても、我々は全員カラーに関心があります。そうですね。この作品には多くのカラーがあり、美しい人生をもたらすコミックのように見えます!全てのキャラクターは常に運命を切り開いていくように見えます。私はいつも特定のシーンでどう感じるべきかと考えます。音楽とアートの両方が非常にすばらしくて革のチャップスを買いたいと思わずにいられません。


チャップス(chaps)とは、乗馬で使用する騎手の装具の一つ。「シャップス」とも呼ばれる。 日本では行縢(むかばき)に当たる。

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B9



Over all, what more can I say, if you like a good, short show that lets it all hang out with stile then go for it, but you have to appreciate that it’s a paredy of itself.


全体として、私がさらに言えることは、もしずっと同じスタイルと付き合っていく短く楽しい作品が好きなら、がんばって試しに見てください。しかし、この作品は自身の作品のパロディであることを理解する必要があります。

出典:https://myanimelist.net/anime/20899/JoJo_no_Kimyou_na_Bouken__Stardust_Crusaders/reviews

  • 迫力の「スタンド」バトル
  • 世界をまたに駆ける壮大なストーリー
  • 奇抜なキャラクターデザイン
「スタンド」という新しいコンセプトを導入した迫力のバトルが海外ファンにも受けているようです。


「スタンド」とは「パワーを持った像(ヴィジョン)」であり、持ち主の傍に出現してさまざまな超常的能力を発揮し、他人を攻撃したり持ち主を守ったりする守護霊のような存在である。その姿は人間に似たものから動物や怪物のようなもの、果ては無機物まで千差万別であり、一言で言えば超能力が具現化したものである。

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%89_(%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%81%AE%E5%A5%87%E5%A6%99%E3%81%AA%E5%86%92%E9%99%BA)


この「スタンド」は、この作品で初めて導入されたあとに他の作品にも大きな影響を与えているほどです。

全ての「スタンド」は異なる能力を持っているため、バトルも毎回違った趣で多彩になり、海外の視聴者も退屈しないようです。

また、この『スターダストクルセイダーズ』ではインド、日本、中国、海、シンガポールなどの世界のさまざまな場所が舞台になり、壮大なスケールで展開するのが魅力なようです。

キャラクターが奇抜なデザインでカラフルに表現されておいて、ストーリーをさらに盛り上げているようです。

2-2-2 人気のヒミツ:Season2 第3部 スターダストクルセイダース②

ほ・ん・や・く!

ジョジョの奇妙な冒険-スターダストクルセイダーズ-の作品レビュー②-個性豊かなキャラクターとその「スタンド」-

Stardust Crusaders is a wild ride that hybrids a serious story with over the top comedy perfectly.

スターダストクルセイダーズはシリアスなストーリーと並外れたコメディを完璧に混ぜ合わせた、非常に興奮させるスリル満点のジェットコースターです。

Actual Score: 9.2

実際のスコア:9.2点

Story: 9
The story is amazing as it follows the Joe stars crossing the world in 80 days battling against stands and their masters in various location with new problems arising with each encounter that feel fresh and new each time while also blending over top comedy that will make you laugh while feeling satisfied with the story with unexpected plot twists without having a complex plot.

ストーリー:9点

ストーリーはすばらしいです。この作品は80日間、世界をまたいでさまざまな場所でスタンドとその使い手と戦うジョースター一族について話が進みます。それぞれの遭遇した相手とともに新たな試練が降りかかります。遭遇する相手は毎回新鮮で新しく感じさせます。一方で、笑わせてくれる並外れたコメディもブレンドします。さらに、複雑さがなく、予想できないひねられたプロットがあるストーリーによって満足するでしょう。

Art: 10
The art is amazingly detailed with characters having a great style covered in dark outlines making all characters standout more in good ways and vile ways like seeing gore in that kind of definition will make your stomach feel funny but is all good. Fight scenes are fast-pasted and never slow down with amazing animation that makes all encounters feel original and exciting; and finally the background is outstanding with well detailed areas that feel like the studio did there homework for each location they visit.

アート:10点

アートは、キャラクターをより良好に、より邪悪に目立たせる黒のアウトラインで覆いがされているすばらしいスタイルのキャラクターによって、驚くほど詳細に描写されています。こうした覆いがされることによって、血を見ることによってお腹が気持ち悪くなるけれども楽しい、というような効果を生み出しています。バトルシーンは、視聴した人全てに独創的だと感じさせ、興奮させるようなすばらしいアニメーションで、ペースが早く、決してスローダウンすることはありません。そして最後に、背景は、スタジオが各ロケーションを訪問してそこで仕事をしたのではないかと感じさせる非常に詳細まで描かれた領域によって際立っています。

Sound: 9
The soundtrack is well done and can make any given scene feel uplifting and exciting with well places music that will make your heart race full of various different pieces of music. The opening suits the anime very well with Jin Hashimoto’s STAND UP as the theme it gets you pumped and ready for another episode of volatile fun; the ending theme was very surprising with it being a Western song that fits the anime well.

サウンド:9点

サウンドトラックはすばらしく、全てのシーンで気持ちを高揚させ、興奮させます。ベストなタイミングで流れるさまざまな音楽によって心臓をどきどきさせてくれます。オープニングはアニメに非常に合っており、テーマ曲である橋本仁氏の「STAND PROUD」はワクワクさせ、気まぐれなファンに別のエピソードを見たいと期待させます。エンディングテーマは非常に意外なものとなっており、アニメによくフィットしている西洋風の歌です。

Character: 9
The characters are all very amazing with the main cast having original personalities and different goals for pursuing Dio who doesn’t get much screen time put with any appearance you will wet yourself each time. But the characters truly shine will character stand and master that feel refreshing in each encounter with various goals, personalities and appearances as well as unique stands all with various powers and abilities as well as sometimes amazing personalities.

キャラクター:9点

キャラクターは全員が本当に最高です。メインキャストには独創的な個性があり、ディオを追う異なる目的を持っています。ディオは毎回思い切り笑わせてくれるようなスクリーンに登場する機会はあまりありません。しかし、キャラクターを本当に輝いたものにしているのは、さまざまな目的、個性、外観を持って現れ、毎回新鮮さをもたらしてくれる敵である、スタンドキャラクターとその使用者たちです。同様に、それぞれ独自のスタンドも全てさまざまな能力を持っています。そうしたスタンドがすばらしい個性を持っていることもあります。

出典:https://myanimelist.net/anime/20899/JoJo_no_Kimyou_na_Bouken__Stardust_Crusaders/reviews

  • 個性豊かなキャラクターとその「スタンド」
  • 複雑さがない、先の読めないプロット
  • シリアスとコメディのバランス
個性豊かなキャラクターとそのキャラクターたちが操るさまざまな能力を持った「スタンド」があり、その組み合わせと多様性が海外ファンにも魅力的に映っているようです。

キャラクターに個性があるだけでなくそれぞれの「スタンド」に対しても独自の能力があり、バトルも毎回違った展開になるのが視聴者を飽きさせないのでしょう。

ストーリープロットはひねられていて先の展開が予想できないですが、複雑さがないので多くの人がストーリーに夢中になるようです。

シリーズが続いても引き続きシリアスでダークなストーリーに対してユーモアをブレンドし、うまく調和して視聴者を引き付けます。




2-3-1 人気のヒミツ:Seson3 第4部 ダイヤモンドは砕けない①

ほ・ん・や・く!

ジョジョの奇妙な冒険-ダイヤモンドは砕けない-の作品レビュー①-ジョジョシリーズの中で1、2位を争うほどの人気シーズン-

Holy shit, this was a masterpiece.

これはすごい!この作品は傑作です。

Jojo always sets and meets high expectations, but this season was something else. Everything about the show just pleases you, the art, characters, the fights.This season is definitely the best Jojo season and I can’t wait for the next one to come out.

ジョジョは常に高い期待を設定し、それに応えてくれます。しかし、このシーズンは非常に際立っていました。アート、キャラクター、バトル、この作品に関する全てのものが、あなたを本当に楽しませます。このシーズンは間違いなくベストジョジョシーズンです。次のシーズンが始まるのが待ちきれません。

To be honest, its first few episodes were so different from the previous seasons that I was kind of confused, the way the story started out and honestly you could argue that it was a bit slow. But when it reaches the main story, oh boy you are in for a treat.

正直に言うと、この作品の最初の2~3のエピソードは以前のシーズンのものとは非常に異なり、少し困惑しました。ストーリーの始まり方は正直に言って少し遅いと言えます。しかし、メインストーリーに到達したら、そうですね、きっと大いに楽しませてくれることでしょう。

As for the art and characters, its amazing. The art is even more crispy and vibrant than stardust crusaders and there are just so many colorful personalities that you can not get bored of it.

アートとキャラクターに関して、この作品はすばらしいです。アートは『スターダストクルセイダーズ』よりこぎれいで、活気にあふれています。そして非常に多くのカラフルな人物がいるので、退屈することがありません。

What I can say for sure is that, if you were a fan of jojo you will definitely give this a 10/10, but if you are a first timer watching a jojo series, you will be extremely confused and probably find it stupid/boring since they don’t spend too much time explaining everything. But trust me on this one, this is definitely one of the best anime of the season.

確実に言えることは、もしジョジョのファンであったなら、間違いなくこの作品に10点中10点を与えるということです。しかし、もしジョジョシリーズを始めて見るのなら、非常に困惑し、おそらく物足りないとか退屈だと感じるでしょう。なぜなら、シリーズに関する全てのことについて説明する十分な時間を割いていないからです。しかし、私を信用してください。この作品は間違いなくシーズンのベストアニメの一つでしょう。


10/10


10点中10点です。

出典:https://myanimelist.net/anime/31933/JoJo_no_Kimyou_na_Bouken__Diamond_wa_Kudakenai/reviews

  • シリーズの中でも1、2位を争う人気シーズン
  • より洗練されたアートスタイル、キャラクター
この『ダイヤモンドは砕けない』はジョジョのシリーズの中でも海外ファンの間でも1、2位を争うほどの人気のようです。

ジョジョシリーズでベストのシーズンだという呼び声が高く、レビューでも点数が高いものが多かったです。

アートスタイルは以前のシリーズよりも増して洗練され、キャラクターをよりカラフルに、活気に満ち溢れるように表現しています。

こうしたアートスタイルがストーリーに彩りを与え、退屈させないように作用しているようです。

2-3-2 人気のヒミツ:Seson3 第4部 ダイヤモンドは砕けない②

ほ・ん・や・く!

ジョジョの奇妙な冒険-ダイヤモンドは砕けない-の作品レビュー②-新しい手法で日常に潜むミステリーをリアルに描く-

The JoJo franchise has long appealed to those who are appreciative of fashionable character designs, attractive visuals, over the top action with a dash of absurdist comedy. Diamond is Unbreakable takes that formula, adds a Slice of Life mystery to the equation, throws it all in a blender and turns the dial on high speed. It took people some time to adjust to the new flavor, but the result was arguably the best JoJo has ever been.

ジョジョのフランチャイズ作品は、ファッショナブルなキャラクターデザイン、魅力的なビジュアル、並外れたアクションを高く評価する人たちを長い間ひきつけています。『ダイヤモンドは砕けない』はその公式に従い、「スライス・オブ・ライフ(日常生活の一片を描写する)」ミステリーを方程式に加え、それらを全てブレンダーの中に入れ、ダイアルをハイスピードで回します。この作品を見る人は新しい趣向に適応するために若干時間を必要とするでしょう。しかし、結果としてほぼ間違いなくこれまででベストなジョジョとなっています。

スライス・オブ・ライフ slice of life
典型的な消費者の日常生活をドラマ仕立てによって表現する広告表現手法。特に生活上しばしば起こりうる問題に対して、広告される製品が解決手段となるといった内容が多く見られる。
Unlike previous seasons this story takes place in a single location – the town of Morioh where stand users are popping up for unknown reasons and an outbreak of murders have become rampant. This town is an incredibly fun environment where every corner of the street has a unique story to tell and each character has an odd quirk that defines them in a memorable way. If not the best character cast, it is certainly the most robust headlined by three generations of Joestar decedents and and the infamous Kira Yoshikage.

以前のシーズンとは異なり、ストーリーは一つの場所で起こります。理由は分からないけれども、「スタンド」使いがなぜかふと現れ、殺人の発生が蔓延している、杜王(もりおう)町。この町は驚くほど面白い環境です。全てのストリートのコーナーには語るべきユニークなストーリーがあります。各キャラクターは自身を定義付けるような記憶に残る奇妙な出来事を経験しています。この作品がベストキャラクターキャストでなければ一体何なのでしょう。ベストキャラクターキャストに違いありません。この作品は、確実に、3世代のジョースター家の故人と悪名高い吉良吉影(きらよしかげ)によって最も力強く視聴者を引き付けています。

As per usual in this franchise, art is a strong point. This anime makes up for not having a ton of fluid animation scenes by creating a beautiful aesthetic that is appealing to the eye. The colors leap out of the screen almost telling the story itself, and the attractive character designs make them all very easy to identify.

このフランチャイズにおいて通常見られるように、アートが長所です。このアニメは、人々の目に訴えるすばらしい美的価値を創出することによって、たくさんの流れるようなアニメーションシーンがないことを埋め合わせしています。カラーはスクリーンから飛び出て、ストーリーそのものを語りかけるかのようです。そして、魅力的なキャラクターデザインによってそれらが全て非常に見分けやすくなっています。

This is JoJo at its finest, told in way never seen before in the franchise, and in a manner that is easier for more people to enjoy than just it’s former target audience.

この作品はジョジョの最高のシーズンです。このフランチャイズシリーズにおいて以前には決して見られなかった手法で語られます。そして、以前のターゲット視聴者よりも多くの人々がより楽しみやすい手法を採っています。

出典:https://myanimelist.net/anime/31933/JoJo_no_Kimyou_na_Bouken__Diamond_wa_Kudakenai/reviews

  • ジョジョシリーズに新しい趣向を取り入れた
  • ベストなキャラクターキャスト
  • 美的価値を訴えるようなキャラクターのアートスタイル
『ダイヤモンドは砕けない』はジョジョの中でもベストシーズンと呼び声高いですが、それはこれまでにない新しい趣向を取り入れたことが理由としてあるようです。

ジョジョシリーズはこれまでもダークなストーリーを展開してきましたが、このシリーズは日常生活にスポットを当てます。

日常に潜むミステリーを描いているため、他のシリーズよりストーリーを身近に感じやすくリアルさを際立たせているのが海外ファンにも受けているようです。

キャラクターキャストもベストだという呼び声が高く、特に吉良吉影(きらよしかげ)というキャラクターの登場が人気の秘訣のようです。

ジョジョシリーズを総括的に見て評価が高いのはやはりその独特のアートスタイルです。

キャラクターは美的価値を訴えるようにカラフルに描かれていてスクリーンから飛び出てくるかのような臨場感を生み出しています。

それにもかかわらずしっかりと魅力的なデザインで書き分けがされていてキャラクターを見分けやすく配慮がされています。




3. BLEACH (ブリーチ)

ある日、悪霊・虚(ホロウ)を退治する死神になってしまった高校生・黒崎一護とその仲間達の活躍を描く。

主な舞台となるのは東京にある架空の町・空座町(からくらちょう)。初期の死神代行篇は、自身に死神の力を与えた死神の少女・朽木ルキアを相棒に、一護が虚絡みの騒動に巻き込まれていきながらも解決にあたるエブリデイ・マジック的要素もあったが、尸魂界篇以降はその要素は失せ、敵対勢力とのバトル中心のストーリーを展開する。ストーリーの設定や伏線は「前もって考えている」とジャンプフェスタ等で作者が公言していたが、実際はキャラクターを先に作り、漫画を描きながら考えている[1]

本作は死神が現世と霊界の均衡を保つ世界の調整者として魂魄の成仏や虚の退治を行う者として設定され、人間達が住む現世を守護している世界観が描かれている。また本作の世界として

  • 現世(人々の生きている世界で空座町が主な舞台)
  • 尸魂界(ソウル・ソサエティ)(天国にあたり、普段死神もここで暮らしている)
  • 地獄(劇場版第4作『地獄篇』の舞台、生前重い罪(殺人など)を犯した者が送られる)
  • 虚圏(ウェコムンド)(虚達が住む)
があり、ストーリーの進行に伴い場面転換される。

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/BLEACH#.E4.BD.9C.E5.93.81.E8.A7.A3.E8.AA.AC

世界最大規模のアニメサイトでの評価(2017年6月現在)

My Anime List

BLEACHの評価ページ

(※評価は変動するのでリンクから最新のランキングを確認してください。)

https://myanimelist.net/anime/269/Bleach

スコア:7.93/10.00

ランキング:628位

人気度:15位

メンバー数:685,188

BLEACHの人気のヒミツ①

ほ・ん・や・く!

BLEACHの作品レビュー①-スタイリッシュでテンポの良いアクション-

For anyone who enjoys action anime, this is the stuff to watch. Bleach revolves around Kurosaki Ichigo, a regular always-grouchy high-schooler who for some strange reason is able to see the souls of the dead around him. Although they are not usually dangerous, there are some called ‘hollows’ that aim to eat the regular ones, and on one fateful night, his entire family is put in danger by them. A death god, Kuchiki Rukia, happens to be there to battle these creatures, and after a dangerous mistake she is forced to give her powers to Ichigo in order to defeat the monster.

アクションアニメを楽しむ誰にとっても、この作品は見るべきものです。BLEACHは、どういうわけか周囲の死んだ人の霊魂を見ることができる常に不機嫌な高校生、黒崎一護(くろさきいちご)を中心に物語が展開します。それらの霊魂は通常は危険ではありませんが、通常の霊魂を食べようとする「虚(ホロウ)」と呼ばれるいくつかの霊魂が存在します。そして、ある運命の夜、彼の家族全員がホロウの危険に晒されます。死神(しにがみ)朽木ルキアは、これらのホロウと戦うためにたまたまそこにいました。そして、重大なミスを犯して、彼女はその化け物を倒すために自身の能力を一護に託さざるを得なくなります。

Henceforth, Ichigo has to take over her duties as a death god, protecting good spirits and other humans from hollows. The action in this series is stylish and fast paced, and the story line has you wanting more almost every episode. Ichigo is funny because of his ever-grouchy personality, and his friends are just as hilarious in their own way.

これ以降、一護は、善良な霊魂と他の人間たちをホロウから守り、死神としての自分の責務を果たさなければならなくなります。このシリーズのアクションはスタイリッシュでテンポが速く進みます。そしてストーリーラインはほぼ全てのエピソードでより見たいと思わせてくれます。一護は常に不機嫌な性格が面白いです。そして彼の友人たちは同じようにそれぞれの個性によって笑わせてくれます。

If you watch any anime at all this year, make Bleach number 1 on that list.

もし今年アニメを一つでも見たいと思っているなら、BLEACHをそのリストの1番上にしてください。

出典:http://www.imdb.com/title/tt0434665/reviews?ref_=tt_ql_3

  • スタイリッシュでテンポの良いアクション
  • 続きが気になるストーリー
  • キャラクターの個性
アクションがテンポ良く進み、スタイリッシュに表現されているのが海外でも人気のヒミツのようです。

和風スタイルを基本に洋風アレンジを取り入れた独特の描写が光り、物語をスタイリッシュに感じさせます。

ストーリーラインも続きが気になるように工夫されていて、視聴者を引き付けています。

キャラクター数が多く、それぞれに個性があるのも幅広いファンを獲得するのに一役買っているようです。

多くのキャラクターがいるので誰が見てもお気に入りのキャラクターを見つけられるのでしょう。

BLEACHの人気のヒミツ②

ほ・ん・や・く!

BLEACHの作品レビュー②-リアルに感じられる迫真のソードファイト-

The series follows 15 year old high school student Kurosaki Ichigo, and the adventures he has dealing with his rather unusual ability, as a substitute Soul Reaper. This series is filled with drama, intense battles, and some comedy on the side. Overall, I strongly think you should check this Anime out.

このシリーズは15歳の高校生黒崎一護と彼が死神代行として非凡な能力で解決しようとする冒険についてのストーリーです。このシリーズはドラマ、激しいバトルでいっぱいです。そして若干のコメディを本題から離れたところに含みます。全体として、このアニメをチェックすべきだと強く思います。

Animation is great. When there is swordfights, they almost relate to real swordfighting, technique wise, they have the animations of the sword movements drawn out perfectly. In fights, the characters have special techniques that are fictional, but create a great suspense.

アニメーションはすばらしいです。ソードファイトが展開される場合、ほとんど本物のソードファイトのように感じられます。技は技巧的で、剣の動きについてアニメーションが完璧に描かれています。戦いにおいて、キャラクターたちには、フィクションのように見えるけれどもはらはらさせる必殺技があります。

Characters are great and thought out for the most part. Each main character has its own story and they all see action sometime in the series.

キャラクターはすばらしく、大部分は周到に考え抜かれています。各メインキャラクターには自身のストーリーがあり、このシリーズにおいて彼らの全員のアクションを見ることができます。

Music is a great aspect in this series. It adds more emotion to everything and it makes certain scenes more important. The music can make the scenes sadder, more action packed, or they describe a certain characters mood. Music does a great part in Bleach.

音楽はこのシリーズの特筆すべき点です。音楽によって全てに対してより感情を込めることができ、特定のシーンをより重要にしています。音楽によってシーンをより悲しくし、よりアクションシーンを盛り上げ、または特定のキャラクターをムーディに表現します。音楽は、BLEACHのストーリーラインにおける大きな役割を担っています。

Storyline is side tracked in some episodes by filler arcs, but for the most part, Bleach is fun and action packed, and you will want to see every episode.

フィラーエピソードの一部によって、いくつかのエピソードにおいてストーリーラインはコースを外れています。しかし、大部分において、BLEACHは面白く、アクションがいっぱいです。そして全てのエピソードを見たいと思うでしょう。

出典:http://www.crunchyroll.com/bleach/reviews

  • リアルに感じるソードファイト
  • それぞれのキャラクターのストーリー、アクションが楽しめる
ソードファイトがリアルに描かれていて、本物のように感じられるのが海外ファンにとっても魅力的なようです。

登場人物はさまざまな技を繰り広げて、流れるようなアニメーションによって迫真のソードファイトが楽しめます。

さまざまなキャラクターがいますがそれぞれに対して背景のストーリーがあります。

そして、ほぼ全員のキャラクターが活躍するアクションシーンが用意されていて、それぞれのキャラクターのファンがそれを楽しむことができ、海外でも多くのファンを獲得するのに成功しているようです。




4. FAIRY TAIL(フェアリーテイル)

世界中に幾多も存在する魔導士ギルド。そこは、魔導士達に仕事の仲介などをする組合組織である。立派な魔導士を目指す少女ルーシィは、ひょんなことから火を食べ火を吐き火を纏う滅竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)ナツと喋る青い猫ハッピーと出会い、彼の所属するギルド「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」に加入する。しかしそこは、ルーシィの想像を超えた荒くれ者が集まるギルドだった。問題児だらけの「妖精の尻尾」だが、ナツとルーシィはチームを組んで順調に依頼をこなして行き、次第に魔導士としても成長していく。

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/FAIRY_TAIL

世界最大規模のアニメサイトでの評価(2017年6月現在)

My Anime List

FAIRY TAILの評価ページ

(※評価は変動するのでリンクから最新のランキングを確認してください。)

https://myanimelist.net/anime/6702/Fairy_Tail?q=Fairy%20

スコア:8.09/10.00

ランキング:705位

人気度:6位

メンバー数:156,797

FAIRY TAILの人気のヒミツ①

ほ・ん・や・く!

FAIRY TAILの作品レビュー①-キャラクターの成長、変化を微細に描く-

I have been a long time anime fan, but somehow this little gem of a show managed to upstage everything to quickly become my favorite. It has it all, great characters, roll on the floor humor, and a fantastic production level. It starts out a tad bit slowly as each of the main characters are introduced, but once it gets going it really takes off.

私は長い間アニメファンをやっています。しかし、どういうわけか、この小さな宝石は思いがけず全ての作品を超えてすぐに私のお気に入りになりました。すばらしいキャラクター、笑い転げるようなユーモア、そして、ファンタスティックな作品水準、この作品には欲しいものすべてがあります。各メインキャラクターが紹介されるにつれて、この作品は少しゆっくりとしたペースで始まります。しかし、一度作品が進むと、急に軌道に乗り始めます。

My favorite aspect of the series is that unlike in similar long-running series, the characters actually grow and change from the events in the past. Once a bridge is complete, it doesn’t disappear to never be spoken of again, it leaves an impact on the characters and world. In part because of this, but also just because they are just extremely well thought out and likable, the characters are realistic and easily relatable. This series is a lot of fun, but there are also some real tearjerkers when back-stories start getting revealed. Lets just say that no one in the guild has exactly had an easy time of it.

このシリーズの私のお気に入りの点は、同様のロングランシリーズとは異なり、キャラクターが過去の出来事から実際に成長し、変化することです。一度変化が起きたら、その変化は消えず、もう一度語られることはありません。この作品はキャラクターと世界観に対する影響を残します。一つにはこのことが原因ですが、それだけでなく、キャラクターが本当に念入りに考え抜かれ、好感が持てるため、リアルに感じられ、馴染みやすいです。このシリーズはとても楽しく、一方で、背景のストーリーが明らかになる場合に、いくつか実際に涙を誘うシーンもあります。

This series is very high energy, and has some of the best action scenes around. It’s got something for everyone and seems to be perfectly set up to take the anime mantle of next big thing.

このシリーズは非常にエネルギッシュで、いくつかのベストアクションシーンを含んでいます。この作品は全ての人が楽しめるものであり、アニメの次の大きな流れを完璧に作りました。

出典:http://www.imdb.com/title/tt1528406/reviews?ref_=tt_ql_3

  • キャラクターの成長、変化が微細に描かれる
  • キャラクターが念入りに作りこまれてる
  • 涙を誘う感動的なシーン
この作品ではキャラクターの成長、変化にスポットが当てられながらストーリーが進むところが海外ファンにも受けているようです。

そうしたキャラクターの成長や変化が作品の世界観やストーリーにも反映されて残るのでストーリーを追うのが楽しくなるようです。

キャラクターは個性的なキャラクターがたくさん登場し、それぞれが念入りに作りこまれています

そうしたキャラクターたちの背景が語られるストーリーでは視聴者の涙を誘う感動的なシーンがあり、ストーリーを彩ってるのも魅力なようです。

FAIRY TAILの人気のヒミツ②

ほ・ん・や・く!

FAIRY TAILの作品レビュー②-センスの光る今までにない世界観-

I watched the 1st series of this show and i fell in love il be honest the Plot isn’t the greatest thing you will see, the Arcs are not the best BUT the feel of this show just gives you the most amazing feeling! This is mostly because of how subversive the world of Fairy Tail is, plus the music! the music is incredible! if you are a fan of good feeling anime THIS IS A MUST WATCH! For this series the animation has increased 10 fold, the overall show just looks darker and grittier and that is what this show needed! one of my personal favourite anime! WATCH IT NOW!

この作品のファーストシリーズを見ました。そして、この作品にハマりました。正直に言うと、プロットは最高ではありませんし、ストーリーの一部はベストではありません。しかし、この作品のセンス、特色はまさに最もすばらしい感情を与えてくれます。このことをもたらしているのは大部分がフェアリーテイルの世界観がこれまでにないものだからです。加えて音楽も理由の一つです。音楽は驚くほどすばらしいです!もしセンスの良いアニメのファンならこの作品は必見の作品です!このシリーズに関して、アニメーションは10倍増しくらい良く、全体の作品はよりダークで生々しいです。そしてそれこそがこの作品が必要としていることです!私の個人的なお気に入りアニメの一つです!すぐに見てみてください!

出典:http://www.crunchyroll.com/fairy-tail/reviews

  • 特色のある作品センス
  • これまでになかった世界観
作品の世界観に特色、センスがあり、視聴者をストーリーに引き込む工夫がされているのが海外でも受けているようです。

「魔法使い」や「ファンタジー」という世界観は海外でも人気なようで、そこに作品独自のエッセンスを加えて世界観に特色を持たせています。

世界観がいままでにないほど作りこまれているのが海外ファンの間でも人気の秘訣のようです。

この作品の世界では「魔導師ギルド」などの固有名詞がたくさん登場し、ファンタジー作品ならではの世界観を細かく表現しています。

キャラクターたちが使う魔法やスキルも設定が豊富で、バトルの展開も多岐にわたっているのが海外の視聴者を飽きさせないようです。



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