サラリーマンが副業するなら○○がおすすめ!職業5選!

こんにちは。浅野 正憲です。

産業翻訳者として活動しながら、翻訳者を育成し、様々なテーマでブログを発信しています。

 

昨今コロナウィルスの影響でテレワークが推奨されたり、本業の収入が少なくなってしまう方も多いと思います。そんな中「複数の収入源」が事前に確保できていたら、不安も少なくなりますよね。

 

そこで今回は、サラリーマン向けに副業でおすすめな仕事をご紹介したいと思います。

 

サラリーマンが副業するなら○○がおすすめ!


空前の副業ブームが到来したことで、副業の種類も大幅に増え、稼げる手段が増えました。

その中でも「在宅」で行える副業をご紹介していきます。

サラリーマンが副業するならブログがおすすめ!

言わずと知れた副業の代表格。副業に興味を持っている方なら一度は耳にしたことがある仕事ではないでしょうか。

 

ブログの特徴はなんと言っても、「ハードルの低さ」です。 

ブログは今日からでも始められて、高度な技術も必要ないので、誰でも簡単に始められるところがブログの良い点です。

 

基本的な業務はブログ記事を書くだけなので、毎日10記事を2〜3ヶ月ほど続けていたら、月数万円は稼げるといわれています。

 

ブログ開設の際の初期費用も1万円以下とローコスト。

トップレベルの方は月に1000万円以上稼いでいるほど、市場規模が大きく、夢があるのも魅力の一つ。

 

しかし、結果が出るまで最低でも3ヶ月、長くて1〜2年かかるといわれています。

毎日コツコツ積み重ねることが得意な人にブログは最適です。

サラリーマンが副業するならライターがおすすめ!

ライターは決められたキーワードに沿って記事を作成し対価を得る仕事です。

ライターの特徴は、PC環境さえあれば初期費用0円で始めることができることです。

 

キーワードに沿って記事を書くだけなので、初心者でも結果が出しやすく、作業する場所も自由です。

 

しかし、ライター初心者は実績がないため、仕事が取りにくいというデメリットがあります。

ライター初心者は基本的に時給が極端に低いため、下積み期間に挫折してしまう人も多いようです。

 

副業でいち早く結果を出したいという方にはライターもおすすめです。

サラリーマンが副業するならプログラミングがおすすめ!

副業におけるプログラミングは、主にWEB制作の仕事がメインとなります。

中には本職のかたわらアプリ制作をしている方もいますが、WEB制作の方が圧倒的に多いのが現状です。

 

プログラミングの特徴はずばり、「安定した高収入」を狙えるところです。

 

安定した高収入を狙える理由は

・他の在宅案件に比べて単価が高い

・案件数が多い

・エンジニア不足

であるからです。

 

このように、競合がそもそも少なく・かつ案件数が多く・そして比較的単価が高い傾向にあるため、プログラミングは安定して大きな利益を出せる可能性が高いというわけです。

 

プログラミングは非常に高度な技術を要するため、プログラミング系の副業を始めるのであれば、3ヶ月〜1年ほどの勉強期間を設ける必要があります。

 

本業と同時並行でプログラミング学習を継続できる自信がある方や、細かい作業や、裏方的な仕事が好きな方にはプログラミングがぴったりです。

サラリーマンが副業するならココナラがおすすめ!

ココナラとは、「得意を売り買いココナラ」というキャッチコピーにあるように、自分が得意なことを商品化して販売できるアプリのことです。

 

ココナラの特徴は自分の体験や経験を、自分の好きな価格で、自由に売ることができるということです。

 

例を出すと、

・10年間のサッカー経験をもとに2000円でコーチングします。

・あなたそっくりな似顔絵を1000円で書きます。

・豊富な恋愛経験から500円で恋愛相談に乗ります。

など、自分の得意とすることであれば商品としてすぐに販売することができるので、過去の経験や実績がお金になります。

 

またこのアプリは無料でダウンロードでき、商品を販売できるようになるための手続きも簡単です。

ココナラであなたを必要としている人がいるかもしれません。ココナラをダウンロードすればあなたの得意なことが副業になるかもしれません。

サラリーマンが副業するなら産業翻訳者がおすすめ!

英語が好きな方や得意な方におすすめなのが「産業翻訳者」です。

僕が言う産業翻訳者とは、企業のホームページやマニュアル翻訳のことです。

浅野
翻訳者というと「高い英語力が必要なのでは無いか?」とイメージを持たれている方が多いですが、産業翻訳であれば、TOEIC500〜600点以上もしくは英検2級より上~英検準1級の英語力が必要です。

→クリックして”最短40日で翻訳者デビューの方法”の無料動画を観てみる。

高い英語力があるに越したことはないことや、分野によっては高い英語力を必要とされますが、産業翻訳者であれば先ほど申し上げた英語力でもなれます。

 

なぜなら、必要なスキルは英語力以外にあるからです。

 

そのスキルとは

翻訳スキル

です。

 

翻訳スキルとは主に下記の3つとなります。

・検索技術

・ITスキル

・営業力

 

これらを身につけ、実力をつければ副業ではなく本業以上に稼ぐことが可能です。

具体的には「産業翻訳者になるには?プロが教える最短ルートと勉強法!」の記事でお話ししているので興味がある方はこちらをご覧ください。

まとめ


サラリーマンが副業するなら○○がおすすめというテーマで5つの職業をご紹介させて頂きました。

スキルを身につけることで稼げたり、お持ちのスキルが収入に繋がるかもしれませんね。

今回の記事を参考に副業で収入に得られるようになる方がいれば嬉しいです。

 
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